無我夢中で口笛を吹く妹と霧
久しぶりの外での仕事の当日、初めて業務で組んだAさんという年配の方は、大きな大先輩だ。
初めてお会いした時以降貫禄があり、個人的な会話はまったくしたことがなかった。
その際、なんとなくAさんの腕まくりした大柄な腕をみて驚いた!
大粒の天然石のアクセがかなりの数つけられていたから。
ついつい、パワーストーン興味があるんですね!と言ってしまったほど。
そしたらAさんは得意げで、想像とはうらはらに笑顔で、それぞれの石の由来語ってくれた。
オニキスに、オパール、ラピスラズリなど、たくさん。
Aさんとプラーベートな話ができ、楽しかったけど、たくさんつけたら重いだろうなと思っていた。
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★★