具合悪そうに跳ねる友人と霧
浜辺が大変近く、サーフィンの場所としてもすごく知られている場所の近くに住んでいる。
ゆえに、サーフィンをしたことがある方はすごく多く、出勤の前に朝少しでも行くという人も存在する。
そのように、サーフィンをしている人が多いので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方もめちゃめちゃ多かったのだけれど、絶対に断っていた。
なぜかというと、俺が、運動神経がにぶく、息継ぎできずに泳げないからです。
だけれども、泳げなくても大丈夫だと言われ、サーフィンをしてみたけれど行った場所は上級者が乗る海で、テトラポッドが左右に設置されていて、スペースが狭い場所でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。
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★★